2007年10月04日

ものもらい

「ものもらい」
この言葉の響きからは、
プレゼントのような雰囲気を醸し出しているが、
実際は、めばちこのようなもので、
目を閉じると非常に痛くなる病気である。

まぶたなどが炎症を起すようなものである。

私はその日、ちょっと目がおかしいと感じた。
ゴミでも入ったか、めばちこのようなものの痛みだと
はじめのうちは思っていた。

大抵の場合、めばちこはその日に完治!!というほど早くは無いが、
なったその次の日の朝には直るのがいつものパターンだ。
寝れば治る!

けれど、いつもと違う朝を迎えた。
目が・・・やはり痛い!
これは病院にと思ったがその日は仕事。

少し腫れた目で出勤。
働く姿はちょっとお岩さんぽい雰囲気。
この顔を早く治さねばと職場のあらゆる人に相談。
すると、「ものもらい」じゃないかな?
という意見をいただき、薬局にて「ものもらい」用の
目薬を購入。
それをつけたその晩、ものもらいは
スッカリ、キッチリ、治っておりました。
薬の力ってすごい。
早期発見、早期治療って本当に大切!
posted by CHIE at 23:38| 兵庫 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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