2008年01月02日

『武士の一分』

木村拓哉出演作品。
木村拓哉の目には色気がある。

この作品は木村拓哉の目を見せるための作品といっても
過言ではない。

だが、もっとも私自身が気に入ったのは
作品そのものの緊張と緩和。
主人公である武士の家族とのやりとりの緩和と
不幸な運命の激しい緊張感のあるシーン。
この見事なバランスが一つの作品の中に
何度も感じられ、非常に驚いた。


posted by CHIE at 21:08| 兵庫 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新年色々やるチャンス。

新年は連休のため、色々なことが出来ますね。
映画を観たり、
ケーキを作ったり、
心置きなく思いっきり買い物したり、
友達とカラオケで熱唱してみたり。

普通のことかも知れないけれど
以外と一般的?な遊びって
私、最近してないなぁ・・・。

多分、芝居をしているため
時間の使い方に偏りがあるんでしょう。
なので、カラオケとか買い物とか、
そういう時間がとっても新鮮で
むちゃくちゃ楽しかったりします。

出かけてくれた友人に感謝!!
そして、ケーキの作り方を教えてくれた母に感謝。

ちょっとした日常の片隅や友人との会話には
沢山の人生の気付きがあります。
色々仕事などで悩んでしまっていると、
そういう大切なことを見逃してしまっていたり・・・。
気をつけながら、気付ける自分を育てたい。
今日の楽しい時間を過ごして・・・そう思いました。
posted by CHIE at 21:02| 兵庫 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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