2008年10月16日

ある男のメロディー

ある男が歌をうたった。
お客は、妻と娘とひろった犬。

その風景がみえた。
イメージがふくらむ歌詞と
この曲のメロディーが、大好き。

ゴスペルのような雰囲気とテンポも。

posted by CHIE at 00:10| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ため息は幸せが逃げる?

ため息は幸せが逃げる?
そうなら、ちょこっと怖い。

ため息って知らないところで、
何だか、ホッと一息ついているものだから。

けど、幸せが逃げるって言うくらいなんだから、
「ため息」はマイナスイメージ?

ホッとつく息は、「ため息」ではないのかしら?
じゃあ、深呼吸?

ため息と深呼吸じゃ、全く言葉のイメージが違うように聞こえる。

呼吸をするのを忘れることは本来無いけれど、
息を吐くのを忘れそうなくらい
夢中、真剣、多忙だったら・・・。
人はホッとした瞬間「ため息」をつくのかもしれないなぁ。
けど、本当に幸せが逃げているのかな?

「ため息」はもしかしたら、
ホッとしてる幸せの瞬間でもあるかもしれない。
posted by CHIE at 00:03| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の哲学? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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