2009年09月10日

舞台監督の仕事に感動

今日は『舞台監督の仕事』という講義を
聞いてまいりました。

舞台監督ってなかなか知られないそのお仕事が
今日、しっかりと感じられました。

私は劇団ではいつも舞台監督を抽象的に表現すると
演出家のたくさんの夢をかなえる人とかんがえておりましたが、
時には一緒に夢も見ながら、アーティストとしての目、
技術者としての目、色々な視点をもったスペシャリストなんだと
確認しました。

ちょっと表現しずらいけれど、舞台監督の存在に感動し
講義をしてくださった先生の人格に共鳴。

いい人に出会うとその瞬間、
自分の心もいい人間になれている気がして
なんだか幸せな気持ちになれるなぁ・・・。
posted by CHIE at 23:47| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 演劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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