2009年11月15日

虹の女神

上野樹里の魅力が強く出いている映画。
映画に夢中になっている大学生を演じる。
市原隼人の演技もいい。
切なく心に響く、大学時代を描いた作品。


大切な人がそこにいること
大切な人がいなくなること
大切な人を感じること
いまそこにある幸せ

観終わったあとに
電話をかけたくなった。
posted by CHIE at 23:02| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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