2006年06月01日

ユタと不思議な仲間たち

この作品は電車の中で読み終わったのですが・・・
涙がでました。

あとがきに児童書と書いてありますが、
児童書こそ、大人が読むべき本なのかもしれないと感じました。

田舎と都会での生活の違いや、
少年の成長を感じ、
昔の日本やユタが出逢った仲間を沢山想像しました。

posted by CHIE at 22:58| 兵庫 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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