2006年08月31日

まんが道

藤子不二雄の二人が漫画家となっていく過程が描かれています。
非常に情熱的で刺激のある漫画です。

「天才があれだけ努力しているのだから・・・
僕らはもっと努力しなければ・・・」

彼らの漫画に対する情熱や彼らの出逢った
素晴らしい人たちの言葉を納得し、感動しています。
まだ6巻までしか読んでいませんが、心を動かさずにはいられない漫画です。


posted by CHIE at 23:27| 兵庫 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
まんが道!懐かしー。感動ものだよあれは。牙沢かっこいい!(笑)
ぜひ全巻読破してください
Posted by ノクターン千代の富士 at 2006年09月03日 21:17
ノクターン千代の富士さんへ

コメントありがとうございます。
はい。全巻読ませていただきます。

私ははじめて読んだので、懐かしい
感覚ではなく、新鮮でした。

スポ根ではなく漫根?
私は演劇根です。
Posted by CHIE at 2006年09月03日 22:53
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