2006年10月28日

落語とクラシックの魅力

今日はフライブルク市立フィルハーモニー管弦楽団の演奏を聞いてきました。(大学の60周年イベントにて)

・モーツァルトの「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」
・桂小米朝 らくごペラ「フィガロの結婚」
・モーツァルトの「ジュピター」

らくごペラ、最高でした。
演奏はもちろんのこと、フィガロの結婚を上手く、日本風にまとめ上げており、小米朝さんが表情や動きで一人ひとりのキャラクターをみごとに演じ分けていました。前にも小米朝さんの落語は観た事がありましたが、またこれを機に観にいきたいなぁと思いました!!

今回、久しぶりにクラシックを生で聞いたのですが・・・。
生演奏は最高!!!・・・痛感。
何か私も自分で楽しめるように、
楽器の勉強でもしようかなぁと思いました!!
何がいいかなぁ〜。
というより・・・何なら勉強できるかな?

ここで気が付いたのですが、落語も見たい、楽器も勉強したい、
演劇、クラシック、映画も見たい!とあげればキリがないけれど・・・
私・・・欲張りだなぁ。

けれど、ここで宣言したいです!!
「欲張りで何が悪い!欲張りは素晴らしい!!」
これはあふれる好奇心だと思ってください!
posted by CHIE at 23:29| 兵庫 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いいですね!落語とクラシック♪♪小米朝さん実はとても好きなのです…NHKの外国語番組に出てたり知的な所が魅力的、男前ですし(笑)興味深い物テンコ盛りのイベントですね☆クラシックも好きですが中々生で聞く機会ないですね〜。
Posted by かなえ at 2006年10月29日 20:23
かなえさんへ

かなえさんも小米朝さん好きなんですね。
うれしいです♪

私もクラシックはなかなか聞く機会がなくて・・・。特にオペラなんかは高くて手が出せません・・・。いつか行きたいと思います。

あと、ジャズ!!ジャズもやっぱり生がいいです♪というより、音楽や芝居は生が一番♪
Posted by CHIE at 2006年10月29日 23:11
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/26372053

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。