2006年12月29日

人体の不思議展

本当の人体が展示されているという人体の不思議展に行ってまいりました。
普段ならば、私が絶対に行かない、むしろ行きたくないジャンルの展示会ですが、チケットをいただいたので、行くことにしました。

自分の体のなかにもある臓器であったり、小腸、大腸、血管、骨、皮膚なのですが・・・何故か・・かなり苦手です・・・。
私は医者や看護婦さんにはなれない人種だと再認識。

けれど、苦手なのにしっかりみてきました。
自分の体は以外にも重なるように筋肉があるのだなぁと感じ、
使ってない筋肉が山ほどあることに気付きました。

このような研究が沢山されることによって医学の進歩があったのだとも考えました。
posted by CHIE at 23:33| 兵庫 ⛄| Comment(2) | TrackBack(0) | 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
昔行きました!今回のも行く予定です♪私は大好きでしたね〜…人間ってすごいなぁ、神が造ったとしか思えませんでした。毛細血管とか、胎児がちょっと衝撃でしたが…何か筋ってサキイカみたいって言ってる人が多くて笑えました☆小さい子供に見せるべきですね。実際課外学習で行く学校も多いとか。
Posted by かなえ at 2006年12月30日 00:43
かなえさんへ

かなえさんは好きではなく、大好きなんですね!

たしかに人間ってすごいと思いましたね。
私は毛細血管は何かオブジェのようで、
芸術作品をみているような感覚でした。

胎児は衝撃でした。
7ヶ月くらいで、何か意識を持っている子供のように感じてましたね。

子供達に観てもらいたいと私も思いました。
Posted by CHIE at 2006年12月30日 12:26
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