2007年09月26日

お月見

今日、初めて望遠鏡で月をのぞきました。
クレーターや島?の模様に本当に涙が出るような感動があり、言葉では表現ができないほどの世界がひろがっていた。
月や星で物語を書く人の気持ちが本当にわかった瞬間でした。
posted by CHIE at 00:28| 兵庫 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ウサギさんは見えましたか?(笑)

けど、なんでお餅をついたウサギが連想されるんやろ?
Posted by Naganon at 2007年09月26日 19:22
ぼんやり見ると趣があるけど
じっくり見るとやっぱ不気味に感じてしまうなぁ(==;

プラネタリウムもいいけど、
街の灯りのない山奥で温泉につかりながらの
星空は最高ですよv
Posted by どっかの三河人 at 2007年09月27日 21:54
Naganonへ

ウサギさんには会えませんでしたが、
昔の人の気持ちを感じました。
この強い光で人はきっと本を読んだんだろうとか、
ここから、ギリシャ神話は生まれたんだろうとか・・・。

ウサギに見える秘密は
月の表面の凹凸や影やクレーターなどがどうも、
ウサギが持ちついたりしているように見えると
語られているからではないしょうか。
日本の場合は「ウサギの餅つき」と
いわれてますが、女性の横顔だという国もあるそうです。

人って連想ゲームが好きなんでしょうね。
Posted by CHIE at 2007年10月01日 00:08
三河さんへ

いいな、いいな。温泉いいな。
星空に温泉♪最高の贅沢ですね。
そんなところがあるんですね。
夢のようです。

Posted by CHIE at 2007年10月01日 00:14
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