2009年11月15日

仮面ライダー

進められてはじめて見た、仮面ライダー

なぜ仮面ライダーが仮面ライダーであるかを
ようやく知った。

くさい台詞がおおいけれど
その台詞も慣れれば「かっこいい!!」と感じてしまう
ライダーマジック!!

詳しくはわからない、
けれど魅力ある世界仮面ライダー。

少しずつテレビシリーズを見てみようと思う。
posted by CHIE at 23:24| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イルマーレ

このお話好きですね。

時をこえて人が人とめぐり合う部分ももちろんですが、
その描き方の構成。
二人が精神的な部分にひかれあう部分がもっとも
ロマンチックに感じます。

韓国映画作品で
『初恋のきた道』もそうですが、
性的描写をまったく描かず
むしろ、恋愛をしている当人たちが
会うこと、会話を交わすことも
ない作品は、精神的愛の力を強く感じる。



posted by CHIE at 23:20| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

虹の女神

上野樹里の魅力が強く出いている映画。
映画に夢中になっている大学生を演じる。
市原隼人の演技もいい。
切なく心に響く、大学時代を描いた作品。


大切な人がそこにいること
大切な人がいなくなること
大切な人を感じること
いまそこにある幸せ

観終わったあとに
電話をかけたくなった。
posted by CHIE at 23:02| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月12日

マジックアワー 三谷幸喜

巧みな複線に豪華なキャスト。
三谷幸喜が映画が大好きだと思わせる画がいくつも登場。

楽しみ方は色々。
芝居をやっている人が聞くと、
妙に親近感の湧く台詞があり、胸キュン。

芝居をやっていない人が見ても、
あぁ、芝居ってそういうところ、あるよねぇと思わせる!!

ドキドキしたり、笑ったり、ちょっと泣けちゃったり
楽しい要素がたくさんの作品。
posted by CHIE at 08:15| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月23日

ムーランルージュ

現代風椿姫。

色々な音楽を聞いている人は
どこかで聞いたことのあるメロディーが
満載のミュージカル。

マドンナ、ビートルズなどなど・・・・。
posted by CHIE at 22:12| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プライドと偏見

景色。
ヒロインの美しさ圧巻。

ヒロインは実はスターウォーズ出身!!
お姫様の影武者ででてたようですよ。


posted by CHIE at 22:09| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月16日

10日間で男を上手にフル方法

アンディは“HOW TO”もののコラムニスト。“10日間で男にフラれる方法”という企画のため一人の男性で実験を計画。一方、広告マン、ベンは逆に10日以内に恋人をつくれば大きな仕事を任せると約束をし、その二人が出合ってしまうというラブコメディー。

観客の知と登場人物の知が違うことにより、
わかりやすいコメディ。

ベン役のマシュー・マコノヒーがふりまわされる姿と
ケイト・ハドソンの時にかわいくて、演技中の演技に注目の作品。
posted by CHIE at 09:06| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

7月24日通りのクリスマス

昭和の少女漫画のような世界観で描かれた作品。
中谷美紀が出演していることもあって、
『嫌われ松子の一生』を彷彿させる。

いつみても上野樹里さんはかわいい。
posted by CHIE at 08:54| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月14日

ザ・エージェント

スポーツ業界にもマネージャーのような存在、
エージェントと呼ばれる人がいるようで、

この映画ではトムクルーズが人間味溢れたエージェントを演じる。
家族のぬくもり、スポーツの熱さが感じられるそんな作品。
posted by CHIE at 00:37| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月12日

『バレエ・カンパニー』

主人公の実話をもとにされた作品。

バレリーナのプライベートが描かれていて。
たんたんとすすむ物語の中で
色々と発見や驚きのある作品。
posted by CHIE at 10:19| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『同窓会』

サタケミキオ 初監督映画
『同窓会』

彼の作品はノスタルジックな過去の回想と
現在がうまくミックスされた、過去と現在の複線のスペシャリスト!

舞台作品も映画作品も構成は非常に似ている。

心温まるコメディーで見ている人に
胸キュンを提供。

ラーメンズの片桐さん
中村獅堂さんが映画を盛り上げている。

posted by CHIE at 10:17| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月10日

Mr&Mrs スミス

私はコメディーとしてこの映画を鑑賞しましたが、
色々な見方があるかも。

アンジェリーナのツンデレっぷりが見所!!
posted by CHIE at 23:41| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フレフレ少女

かわいい新垣さんの演技に注目な映画。

野球観戦をする人は見たことがあるかもしれない
応援団。

この映画では

人が人を応援するために必要なこと。
が新垣さんのせりふに込められている。

それは人が誰かを支えるためには
自分自身が強くなければならないこととよく似ている。

気楽に見えるがなかなか
面白い映画。
posted by CHIE at 23:37| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月04日

赤毛のアン アンの結婚

赤毛のアン
アンの青春
とは監督が違うこと。

また原作を参考にしてつくられたオリジナル作品ということも
あって、私はなじめなかった作品。

ただ、あぁ、1980年代のときの俳優さんが
約20年の時すごし、どのように変わったが
観れることが魅力。

ただ、ただ、出番はすくないけれど、
ギルバートが年を重ねて魅力的でした。
posted by CHIE at 16:37| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

赤毛のアン アンの青春

景色が
セリフが、
人々の雰囲気が大好き。

人と人とのつながりをかんじる。
アンという少女の笑顔と文学大好きの妄想好きの
威力で、頑固な仕事場の人も、難しい老人も
心を開いてしまう。

人間味、故郷、郷愁を感じさせてくれる私の愛する映画作品
posted by CHIE at 16:34| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月27日

RENT

ミュージカルでおなじみ『RENT』

生きること
芸術

同性愛
エイズ

作家の想いが
メロディーから響いてくる

作家の生涯が
この物語の中に深く刻まれているように思う。
posted by CHIE at 23:05| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月03日

おくりびと

納棺師の美しい動き、一つひとつ、きびきびとそして優しく。
この映画は、一つ一つの場面のカットが美しく、
物語も夢物語ではない、現実の人間の美しさがにじみ出ている。

人はいつか死ぬ。
笹野さんの台詞に込められた「人の死は門」という言葉。
さみしいけれど、残された人が前に進むための大切な言葉だと感じた。

この映画は、色々な視点で人を描いている。
夢と現実。人の成長。
人はどうしてこんなに厳しくて優しいのだろう。

多くを語らない山崎努の演技に一人の人生を強く感じた。
あぁ、これが日本なんだと、思う。
posted by CHIE at 22:48| 兵庫 ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月02日

『プラダを着た悪魔』

仕事をする女性が見るための映画。
ファッションに全く興味がない主人公が
ファッション雑誌の編集長の元で働くお話。

ファッションに興味のない主人公は
人々が一つのそっくりなベルトについて語っている
ことがおかしくて仕方がない。

そんな彼女がファッションというものの
『仕事』について『人間』についてを考え学び
成長する作品。

メリルの演技が素晴らしい。

ここからは映画を見る予定の方は読まないでね。

メリルが最後に一度だけ笑うシーンがあるが、
それは、映画の中間で表現されていた、
彼女のファッションの評価とリンクしている。
彼女が口をすこし尖らせると「もう最悪」を意味している。
笑顔は「すばらしい」

メリルは仕事をやめてしまった主人公の姿をみて
笑う。その笑顔には「すばらしい」という意味がこもっていたと
私は感じる。

仕事をはじめて、2年と少し、この作品を観たことに
よって、仕事への意識も少し変化する。

上手く表現できないけれど、
仕事をする女性、仕事に悩む女性にみて欲しい作品
posted by CHIE at 22:41| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月13日

うた魂

自信過剰な少女が
好きな人の言葉に気が付き
歌うことをやめた。
けれど歌がやっぱり好き。

そんな歌うことが大好きな人たちの
魂のこもった学園コメディー。

気楽に元気に笑いを楽しめる作品。
posted by CHIE at 00:19| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マスク2

うーむ。
『マスク』の方が面白かったと・・・。
posted by CHIE at 00:17| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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