2008年02月15日

世界の中心で愛をさけぶ

森山未来君が走る姿がいい。
ダンスをやってたこともあって、
筋肉がいい。

大好きな高橋一生君も出ている作品。
posted by CHIE at 23:31| 兵庫 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月31日

エンジェル・アイズ

警官シャロンを演じるはジェニファー・ロペスが
とてもカッコイイ映画。彼女は強い女性が良く似合う。

ヒーローはジム・カヴィーゼル。
謎に満ちた雰囲気と悲しい過去。
ミステリアスで社会的なラブストーリー。

ジムの瞳が美しい。
引き込まれる。

二人の不思議な惹かれあいと
彼らの抱える問題は社会を繁栄している。

過去との葛藤や家族をしっかり描いたヒューマンストーリーでもある。
posted by CHIE at 22:35| 兵庫 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月26日

パコステ人

宮崎あおい、15歳のときの作品。
大泉洋も出演。豪華な出演メンバーだが
お話がちょっと私好みではなかったです。
面白そう!!と思ってみてみたのですが、
ファンタジーなのはOKだけど、
リアルに感じられる部分が欲しい!!

家族を描き、北海道を描いている部分は非常に好き。

とても暇で時間があればみてください。

posted by CHIE at 23:46| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SUNDAY 1.5公演

SUNDAYの公演を観にいってきました。
小劇場劇団らしい、いくつかの挑戦があり
芝居をやっているものとして、観ていてとても
面白かったです。

言葉の面白さと
異化効果を多様していたことが印象的。

一般的には理解が難しい
不条理の要素のある芝居。
posted by CHIE at 23:35| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 演劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『ファントム』

大沢たかおさんの出演している『ファントム』を観にいった。
『ファントム』、『オペラ座の怪人』で有名なファントム。
そのファントムを大沢さんが仮面をかぶって演じていた。

綺麗な声と美しい容姿の大沢さんの素顔が、
芝居ではかぶらなければならない仮面のため、
見えなかったのは少し残念でしたが、
それによって、カーテンコールで観た表情が印象に残った。

隠すこと、見えないことにより、
魅力は倍増したことだと思う。

物語そのものは見る方もいるかもしれないので
詳しくは書かないが、
『オペラ座の怪人』に日本の歌舞伎の要素を加えたように感じた。
特に親子の関係の描き方である。
『ファントム』では『オペラ座の怪人』では描かれてなかった
親子関係が描かれている。

ちなみに、見所はヒロインクリスティーナが
醜い顔を隠すため仮面をつけているファントムに対し、
「愛しているなら素顔をみせて」と言葉を投げかけ、
素顔をみて逃げ出すシーンである。

ここにあまり受け入れたくないけれど
人間を感じる。

一つ希望を言うならば、
坂本真綾さんのクリスティーナがみてみたい。


posted by CHIE at 22:57| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 演劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月10日

世界で一番パパが好き

出産後妻を亡くした夫が子供と生活して行くお話。

本当に大切なものって
仕事のための家族ではなく
家族のための仕事で

一緒の時間を共有できることって本当に大切。
そう思える作品。
posted by CHIE at 18:49| 兵庫 ☁| Comment(2) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月08日

インフルエンザA

インフルエンザの予防には、手洗いうがい!
そして、水分をしっかり摂取し、
のどや鼻の乾燥を防ぐことが大切である。

っとインフルエンザにかかってから色々勉強
しても仕方の無いこと!!と私はあきらめない!!

かかったからにはもうかかりたくない!!

さてさて、年始早々、私はインフルエンザに
かかってしまいました・・・。

ニュースなどでうわさに聞くあのお薬
『タミフル』
のお世話になっております。

さてさて、やはり人が多いところに出かけた際
人が多いところでの仕事などの方は
風邪など要注意です!!

今日以降インフルエンザの予防に
努力をつくすことをここに誓います!

インフルエンザで療養中のCHIE・・・。
posted by CHIE at 21:29| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『ユタと不思議な仲間たち』

1月4日劇団四季の公演を観にいった。
流石四季。
はっきり発音する台詞に
最新の美術。
そしていい台本と俳優。

ボキャブラリーに乏しいためよい言葉が出てこないが、
「間違いのない」芝居という感じがした。
台詞のトチリということではなく、
完璧ではないけれど、
商業的に確実に成功を収めている舞台と
いいかえられるかもしれない。

『ユタ・・・』そのものは小説で読んでいたため
その内容の素晴らしさは知っていた。
通勤中に読んでいて、涙を流してしまったのを覚えている。

舞台にするためにいくつかの場面がけずられていたこと。
そして重要な開示が物語のプロローグにかたられてしまっていたことは、私としては惜しいと感じた。

そう思う一方舞台にするためにいくつかの制限がかけられてしまうため、芝居の形にすると・・・こうなるのかなぁと・・・
模範的にも感じられた。

四季の魅力、ダンスのテクニックだが、
そのシーンのため小説からまた違った形で描かれており。
四季らしさを感じた。

ここまで、劇評しておきながらも、
しっかり感動し、背筋にぞわっと感動が走る瞬間もあり、しっかり涙した。
また2008年も沢山の作品に触れて色々感じ、自分を高めていきたい。
posted by CHIE at 21:20| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 演劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月02日

『武士の一分』

木村拓哉出演作品。
木村拓哉の目には色気がある。

この作品は木村拓哉の目を見せるための作品といっても
過言ではない。

だが、もっとも私自身が気に入ったのは
作品そのものの緊張と緩和。
主人公である武士の家族とのやりとりの緩和と
不幸な運命の激しい緊張感のあるシーン。
この見事なバランスが一つの作品の中に
何度も感じられ、非常に驚いた。


posted by CHIE at 21:08| 兵庫 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新年色々やるチャンス。

新年は連休のため、色々なことが出来ますね。
映画を観たり、
ケーキを作ったり、
心置きなく思いっきり買い物したり、
友達とカラオケで熱唱してみたり。

普通のことかも知れないけれど
以外と一般的?な遊びって
私、最近してないなぁ・・・。

多分、芝居をしているため
時間の使い方に偏りがあるんでしょう。
なので、カラオケとか買い物とか、
そういう時間がとっても新鮮で
むちゃくちゃ楽しかったりします。

出かけてくれた友人に感謝!!
そして、ケーキの作り方を教えてくれた母に感謝。

ちょっとした日常の片隅や友人との会話には
沢山の人生の気付きがあります。
色々仕事などで悩んでしまっていると、
そういう大切なことを見逃してしまっていたり・・・。
気をつけながら、気付ける自分を育てたい。
今日の楽しい時間を過ごして・・・そう思いました。
posted by CHIE at 21:02| 兵庫 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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